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2006年12月 アーカイブ

2006年12月01日

真剣な組織!

真剣な組織!!

そこには多少の衝突もある!

衝突がない組織がいいのか?

私はそうは思わない!!

基本的なベクトルがあっているのが条件ですが!!

皆違う環境で育ち、違う価値感を持っている!

これは当たり前だ!!

真剣だからこそ衝突もする!

なぁ~~なぁ~~関係よりよっぽどマシだ!!

良く勘違いしてる組織がある!

当社はスタッフが仲が良く、あまり人間関係での問題はない!

これで成果でなかったらタダの仲良し倶楽部でしかありません!!

仲良し倶楽部は確かに居心地も良く、楽しく仕事が出来るだろう!

でもその環境では人は育たないし、成果も出ない!

仲が良いのと、成果とは一致しない!

成果を求める組織において、多少の衝突も起きるだろう!!

それはお互い真剣だから!!

それでOKでしょう!!

2006年12月02日

自分の限界地点を・・・

自分の限界地点を決めない!

もちろん上司は部下の限界地点を勝手に決めない!

成長できる組織は、限界地点を勝手に決めていない傾向が強いと思います!

逆に新入社員の成長が遅い、もしくは成長しない組織は、部下の限界地点を勝手に決めている傾向にあります!

弊社は1年目からドンドン営業に行きます。3年目には店長になっているメンバーも居ます!

それは自らも、マネージャーもその本人の限界地点を伸ばそうとしているからです。

新入社員に何が出来るねん!若造にはまだ早い!

私は22歳から経営者をしてきました!

いつも自分に言い聞かせてたのは、あいつに出来て俺に出来ないはずがない!

経験が必要なら、人の倍仕事して経験を積んで、知識が要るなら人より倍勉強すれば良いだけだ!

そうやって見えない敵と戦ってきました!

現在弊社の営業スタッフの大半は新卒スタッフです!

毎月200件以上の工事を受注させていただいております!

弊社の新卒生を見て不安がる方もいらっしゃるかも知れませんが、本人の誠実さ、元気よさ、基本姿勢をみて、また会社のとしてのバックアップ体制が整っているのでお客様も安心してご契約いただける事と思います。

それもすべて、弊社スタッフは、自分で自分の限界地点を決めないという姿勢が大きく影響していると思います!

もちろん上司も新人の限界地点を勝手に決めません!

上司は部下のキャパシティーの少し背伸びした仕事をコントロールして与えていきます。

この繰り返しで、成長スピードが速まるのです!

私も自分の限界地点を決めず、日々自己研鑽に励み、一歩一歩前進していきます!!

11月度も明日で終了!!

明後日からは師走!

師匠(先生)も走るぐらい忙しいという事で師走となったようです!

2006年12月03日

夢を実現する方法

夢を実現する方法はあるのか?

1つの夢を実現する人は、2つ目、3つ目の夢も実現しているケースがある!

と言うことは、方法があるということなのです!

私の場合は24歳の時に読んだナポレオンヒルの【成功哲学】と言う本がきっかけでありました!

それをもっと現実に近づけてくれたのが、日創研の可能思考研修です。

色々本や、自己啓発のセミナーは有りますが、受ければ成功すると言うもので有りません。

その中で原理原則をしっかりつかんでやりきるしか方法はありません!一攫千金を狙っていても、時間が過ぎていくだけです。

成功者ほど着実に実行して行っているものです。それが決して見えないとしても、何もアクションを起こさずに達成に近づくことはありません!

夢を実現したい方!実現するためには必ずセオリーがあります。そのセオリーを早く見つけ出して、一歩一歩着実に進んでいきましょう!

それとセオリーが見つかったら、情熱を持って、仲間を巻き込んでいくことも忘れないように!

情熱一番!!やる!!

2006年12月04日

人間には持って生まれた能力の差があります!これは間違いないと思います。

しかしビジネスの本にも良く出てきますが、能力の差は小さい!努力の差は大きい!

そしたら成長するための努力をしているのでしょうか?

日々の仕事が忙しいからと言って、疎かにしていないでしょうか?

私には小学校4年生の子供がおりますが、小学生といえば遊びも仕事の1つですが、1日1時間ぐらいは勉強しているそうです。

この努力の差が、いずれ大きな差につながっていくのでしょう!

ビジネスの世界でも、仕事が終わったら、友達と遊ぶか?家でゆっくりするか?になると思いますが、自分の夢の実現に本気なメンバーが、必ず学習や読書をして、知識を身につけております。

仕事で実に付く知識や経験は、同じ業界でしか通用しない知識や経験です。

もっと視野を広げていく為にも。色々学習する必要があると思います。

差が付いて気付いても中々その差は埋めれませんよ!
日々の少しの努力の差が、人生の大きな差になるのです!

人生は毎日の積み重ねです!1日1mmでも前進して行く癖付けをして行きましょう!

2006年12月05日

商いとは戦い

商いとは戦いなのか?
松下幸之助が丁稚奉公をしていた時のその主人にこう言われたそうです。

商いは戦いだ!首の取り合いをしているんや。
獲られたら、死ぬ覚悟で仕事に励めと!!

今の松下電器からはわかりませんが、松下電器が設立されて、拡大していく過程で、この精神はすりこまれていたに違いない。

だからこそ松下電器は大企業になれたのだとおもいます。

現在幸せになり過ぎた日本!幸せ病かともおもう、フリーターやニート現象!

私は1経営者として、自社の継続発展に責任を持っている。

商いは戦い!負けたら首をとられる!

これぐらいの気迫で仕事に取り組んでいけば、商いと言う戦いも勝利を奪い獲ることも出来るのでしょう!

組織がぬるま湯になったらおしまいです!

現在多くの企業が問題として抱えている組織活性化の仕組み!

真剣に活性化について考えてみよう!!

貴社では組織が活性化するために何を行っておりますか?何もアクションをとらないのに、組織は勝手に活性化しませんよ!


人間はやって来たこと以上にもならないし!やって来たこと以下にもならない!やって来た事が今の自分にしっかり映し出されている!不満がある!満足いかない!そういう人も多いでしょう!でも何もアクション起こさなかったら、5年後に振り返ってもまた後悔するでしょう!

後悔しないためには、自らのビジネス・ライフプランをしっかり設計し、その為に毎日・毎日行動を起こしていかなくてはなりません!

人間は急には変わりませんが、必ず変われます!

さ~~!やりましょう!!

やったるで!!

7年後グループ100億円!!17年後50歳で1000億円!さ~~!誰が一緒に17年間【茨の道】【戦いの道】【挑戦の道】を付いてくるかな??

必ずやるで!!人生1度きり!
真の【Four Happienss】の実現に向けて、終わり無き戦いに挑戦する覚悟はあります!!

2006年12月06日

偶然は無い

偶然はない!

これは今のおかれている環境・状況です!

良い会社と言われる会社・組織は何か会社が良くなる事を行っているから会社がよくなっている。

また悪くなっているのもやって来た事が間違っているから悪くなる!

そこに偶然はない!

組織も個人もやってきた以上にも、以下にもならない!

やって来た事が今に映し出されている。

弊社も業績が良い会社!元気が良い会社とよく言われます!

ほっておいては良くなりません!
個人として、組織として規律の中でしっかりやって来ている事があるからこそ良い会社と言われるようになって来ました。

偶然はない!

すべての出来事には偶然はない!そう考えた方成長できる!

【もしかして】の後にはこのマーク【??】が付きます!

もしかして神風が吹けば勝てる?
そんな神頼みでは10回戦ったら結果はしっかり出ているでしょう!

今の姿に偶然はない!10年後の自分の姿も偶然はない!もちろん組織の姿も!

やったるで~~!

やるっきゃないでしょ!!

2006年12月07日

燃えているか?

燃えているか?

何かに一生懸命なっているか?

誰かを真剣に幸せにしたいと考えたことがあるか?

自分の存在価値を高めたいと真剣に考えているか?

これからの時代は勝ち組!負け組みがはっきり別れる次代であると言われます。

本屋さんにもこんな本が沢山あります。年収200万円時代到来!

昨日読んだ本にも書いてありました。大企業でも早いところでは30歳中盤で、遅い企業でも40歳中盤では定期昇給がなくなると!年功序列・終身雇用制度の時には、60歳で定年を迎えるまで毎年定期昇給があり、また日本経済も高度成長期時代は金利も高く、利回りも良かったので、巨額の退職金までいただけたのです。

それが、30歳中盤から定期昇給がなくなり、そこからは昇進・昇格は実力主義・成果主義になると言うことです。

そんなことが分かっている、今の日本で若者がどのようにして、勝ち組の仲間入りできるのか?

私は色々な著書を読み漁ることにより、先が見えてくると思っております。先が見えると、どんなことをやって行かなけらばならないかが見えてきます。

現在フリーターやニートと言った言葉も良く聞きます。

しかし、ビジョン達成に燃え滾っている若年層の社会人も多く存在します。

私は能力の差は小さいと考えとります。
しかし努力の差は大きいと思います。

若いうちはドンドン壁にぶつかって行けば良いと思います。困難から逃げては成長しません。成長すると言うことは困難を困難と思わなくなると言うことです。

私も22歳から経営者しております。以前困難と思っていたことは、今は困難と思いません!これは成長したからです。

まず若いうちは燃え上がる炎のように何事にも果敢にチャレンジすれば良い!!
チャレンジすれば必ず困難が待ち受けております!
そう!乗越えればいいのです!

私が決断する時にいつも自分に言い聞かす言葉がります。

小西よ!!
君は勇気と情熱を持って行動できる人間だ!!
決断する勇気!!そして下した決断に対して情熱を持って成果に結びつける!

まずは何かに燃え上がろう!!これからの日本を知ったらそれが幸せな人生を送る一番の近道であると思います。

燃えてますか??

2006年12月08日

仕事と思うな人生と思え!

仕事と思うな、人生と思え!!

これを聞いてピンと来る人も、来ない人も居るでしょう!

でも人生を語るにおいて仕事抜きでは中々語れない!

この言葉はワタミ株式会社の社長である渡邉社長が書かれた【君はなぜ働くか。】の94ページに載っております。

私もなぜ働くのか?と聞かれると、金儲けするため!
と胸を張って言っていた時期もありました。

この本の中でこんなことが書かれております。

人生って何ですか?

【それは成功することや】

成功って何ですか?

【成功とは他人との比較ではなく、自分にとって価値ある目標を設定し、長期的な活動のなかで手に入れるものや】

仮に年収1000万円もらっても、翌年500万円になっていたのでは本当の実力でもらったお給料でないと言うことになります。

ココで重要なのは【長期的】なと言う言葉です!!

短期的に年収がアップしても、長期的に見れば下がっていると言うこともあるということです。

私は豊かな人生を送るためには、ビジネスでの成功無しではありえないと考えております。

ビジネスを通じて、存在価値を高めて、価値ある人間に成長していく。

なぜあなたは働くのか?

と言う問いにどう答えるのか?

私の定義ですが・・・!

人生はやってきたこと以上にも、以下にもならない!!

今の自分は今までやってきた積み重ねが表現されている。

私はこのスペースアップと言う会社!組織に相当成長させていただきました!

27歳までは人前で話すことするら出来なかった私が、現在色々な場所で講演させていただいております。

本当に仕事抜きには小西正行は語れない!!

もちろん遊び抜きでも小西正行は語れませんが!!

仕事と思うな、人生と思え!!

2006年12月09日

企業元気化プログラム

企業元気化プログラムを開発いたしました。
これは11年間経営者として養ってきたノウハウを凝縮したプログラムになっております。

企業元気化プログラムは3つのプログラムから成り立っていて、ステップ①はベクトル統一プログラムこちらは社内の一貫した価値観の確立と社内に浸透させるプログラムです。
実行期間は3ヶ月間です。

ステップ②は新入社員即戦力プログラムで、新入社員即戦力なのですが、新人の成長には組織のマネージャーが大きく影響します。マネージャー研修とロープレ研修がメインです。
実行期間は3ヶ月間です。

ステップ③は新卒採用支援プログラムです。こちらは採用氷河期の中、良質(価値観のあった)な大卒の採用の支援から辞退防止、離職防止のためのプログラムです。
実行期間最長12ヶ月

以下のプログラムをトータルで企業元気化プログラムとなっております。

ソリューションを設立した時には、プログラム③新卒採用支援コンサルティング会社として設立いたしましたが、この1年間、色々な企業の社長様や、人事担当者様からお話を聞く機会がありました。その中で出た答えは新卒採用しただけでは会社は良くならないということでした。ムキになって続けて倒産した会社もあるぐらいです。

まずはプログラム①の社内ベクトル統一による良質な企業文化を構築し、次にプログラム②にてマネージャーが人を育てる意識を持っていただき、その環境が整って初めて、優秀な新卒社員が活躍できる環境が出来上がるので、ステップ③の採用支援に入ると言う仕組みを構築しました。

新卒採用は莫大な費用と時間を費やして行う、会社の一大プロジェクトです。

コンサルに頼んで新卒成功した・・・!

たまに聞きます。

でも1年後には離職して全滅・・・!

これもたまに聞きます。

これでは何をやっていることかわかりません。

採用が先か?

良質な企業文化の構築が先か?

答えは後者です。

このプログラムは単発のセミナーや勉強会ではございません。企業に定着させるまで行う90日間のプログラムです。相当自信を持ってリリースさせていただきます。

来年から各地でセミナーさせていただくことになりますので、是非ともよろしくお願いします。

コンサルタントの使命は何をおこなっても、最終的には企業の業績UPです。

やります。

2006年12月10日

本日は

本日は神奈川県横須賀市のMランドさんに就職活動キックオフセミナーで弊社飯村と2人で参加させていただきました。

キックオフセミナーの趣旨は、まぁ~~簡単に言えばスイッチでしょうか?

現在採用氷河期の中、社内一丸となって、就職活動を成功させるぞ~!っていう・・・!

プログラム的に社長のキックオフ宣言から入って、弊社担当から、現状の採用についてとか、事前資料を頂いておりますので、それのフィードバックや、採用のスケジュール等の説明をさせていただいております。

そして私のセミナーを行います。

ココまでは普通とかなと思うのですが、ココからは企業秘密なので書きませんが、非常に社長様に喜んでいただける内容になっております。

何事も節目は必要です。本日のキックオフセミナーにて皆さんスイッチ入っていただいたと思います。

良質な企業文化を構築する。

これは新卒採用を行って、企業が手に入れれるものの1つです。

人財採用難倒産!こんな怖い言葉が載っていた本がありました。

これからドンドン就業人口も減っていきます。

社員の年はとっていきます。

そんな時に良質な企業文化がしっかり構築できていたら、人財採用難倒産は起きないでしょう。

2006年12月12日

東京ビックサイト!

東京ビックサイトの毎日就職EXPOに参加して・・・!

いや~!まずは大阪のEXPOより開催会場のでかさにビックリ!!

企業参加総数500社!

学生は4・5万人は来ていた感じです。

その中でソリューションブースにも非常に多くの学生さん達が集まってくれました。

嬉しかった~~!

たぶん当社が参加企業の中で会社設立が一番新しく、規模も一番小さい会社であると言うことは間違いないです。

でもそんな中、真剣なまなざしで、参加していただきましたので、私も昼食をとるのも忘れて、11:00~17:00まで延々20~30分の講演を14回も繰り返しました。

いや~~!14回はきつかった~~!でも弊社も東京で会社説明会をするまでになりました。

東京での単独での会社説明会は1月21日です!

大阪は今週の日曜日に400名入るホールを借りております。現在350名を超える方にエントリーを頂いておりますが、もう少し枠がございますのでご参加よろしくお願いします。

よ~~し!のぞみに乗って大阪に帰ろう!!

2006年12月16日

ソリューション設立の想い!

今年の1月31日に作ったこの会社!

1年間つぱっしてきました。

この会社の設立には、私の2つの想いが入っている!

1つはビジョン達成と言う想い!

私は

28歳の時の2月に【船井総合研究所】のセミナー講師として白羽の矢が当たった!!

私はもう1社代表を務めている住宅のリフォームを主に行う会社を経営しており、設立4年間で8,4億円の会社を作り上げた・・・!


これが白羽の矢が当たった理由であると思います。


そして、セミナー講師をやらせていただいたときに、色々な先輩経営者から名刺交換をしていただき、勉強になったと言うことをイッパイ言って頂きました。


この時


あっ!!っとおもいました。


この仕事は社会的価値の高い仕事だ~~!


5年間でスペースアップを軌道に乗せて、絶対にコンサルティング会社を設立するぞ!!

それか今年1月31日でした!

ちなみに私と同じ誕生日です(笑)


これが1つ!!


それと11年間経営者をしていると、経営者仲間がいっぱい出来ました。


しかし、その中から、倒産や、廃業。夜逃げと言った光景を数多く見てきました。


スペースアップは11年連続で売上げを上げてきているのに・・・・!


なぜ~???


ココで使命感も出てきました。


2つ目の想いは


ミッションの達成です。


順調に経営している企業はやはりすれなりの理由があります。

また逆に業績に悪化する企業にもそれなりの理由があるのです。


私は一社でも多くの企業に携わり、業績UPに貢献したい!日本の企業の倒産件数を減らしたい!


そう言う使命感が出てきました。


この2つの想い!

まだ出来立ての会社です。


でも企業元気化プログラムを通じて、必ず企業の業績UPに寄与出来ると確信しております。


人が牽いたレールの上は通らない!


これが俺流!


【企業元気化】


このキーワードで、ドンドン道を切り開いて行きます。


明日は会社説明会だ~~!


エントリー360名!


わぉ~~!


明日も熱く行きますのでよろしくね!!

2006年12月17日

社員力革命

社員力革命と言う本に出会った!

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本当に良かった!!

平成14年から理念経営に改革を推し進めてきたのですが、その過程でいろいろなことがありました。

この本を書かれた人は、アメリカのマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社されて、色々な企業の調査をしてこられた網島邦夫さんと言う方です。

この本と出会って、私が推し進めてきた改革が間違いでなかったことが理解できました。

まだ全部読みきってませんが、非常に勉強になる本です。

こんなことがかかれてました!

日本企業の従業員1人当たりの研修費用は年間約5万円である。欧米企業の平均が10万円程度なので日本企業の金額は欧米の半分程度になっている。

GEのような人材開発に熱心な会社では年間研修費用は1000億円、社員数30万人なので1人当たりやく33万円と言う計算になる。

日本企業の平均の7倍と言う計算になっている。

この前に書かれていることは、その企業の将来性を計るためには人財開発費は重要な指標の1つになっている。

弊社は人財開発費(採用と教育)で、社員1名当たり35万円かけていることになる。

GEに勝っている事が嬉しいです!

弊社では未来投資費と呼んでいる!この会社の未来の為に、今どれだけのコストをかけれるか?

このコストを抑えている企業には未来がないと言う事です。

未来を描くためには、人財と社員の成長は絶対条件です!未来があると確信できるからこそかけれるコストです!

是非この本読んでください!!

トップダウン型の経営者には少し耳が痛いかな?

もう1つ!!

【もはや1人の偉大な経営者がリーダーでありうる時代は終わった。これから生き延びる企業は、全ての社員の意欲、創造性、協力する力を結集する術を身につけた企業だけであろう】

ナビの作りこみでこんなことが可能になる?

まずはこのHPに入ってください。
これは、毎ナビの日替わりランキングのトップページになります。

毎ナビランキングページ

その中で住宅・建設・インテリア業界で見事ベスト3位に・・・!
1位がレオパレスで
2位が積水ハウス
そして3位がスペースアップです。
4位以降も全て有名企業ばかりです!
ナビを魅力的に作りこむかで、これはある程度実現可能になります。

是非一度見ていただきたいです!

2006年12月18日

本日1位!!

本日なんとNO1に・・・!
これって本当にすごいことです!

2位以下の会社をご覧ください。

これうそじゃないですよ。

ココから確認してください。

[ 建設・住宅・インテリア ]
第1位(株)スペースアップ
第2位(株)レオパレス21
第3位積水ハウス(株)
第4位ミサワホームグループ
第5位大和ハウス工業(株)
第6位国際航業(株)
第7位旭化成ホームズ(株) (『ヘーベルハウス』)
第8位積水ホームテクノ(株)
第9位(株)一条工務店
第10位セキスイハイムグループ

すべての問題!

私は22歳の時から11年間経営者をやってきました。

現在は2社の経営をやっております。

この11年間で色々と経験させていただきました。

しかし全ての問題に答えれることは出来ない。

本当にまだまだ未熟であると思うときもあります。

しかしマイナス思考には考えません。

分からないことがあれば、努力して、勉強して、答えを出していけばいい。

それに時代は日々変化します。

今の常識が、5年後の非常識になっていることもあります。

もっともっと経験しないといけない。

私が経験不足のため社員を不安がらせる事があってはならない。

社員は第2の家族です。

どんな問題が現れても、対処しないといけませんね。

前進!前進!

2006年12月19日

予測力を高める!

企業を運営していく上で予測をすることは非常に重要であります。

集客の予測!

受注率の予測!

売上げの予測!

粗利益の予測!

経常利益の予測!

色々な予測を立てる!

企業において予算会議を行う理由は、最終的に経営(営業)利益をいくら出すというところから、換算して、販売管理費をいくらで、粗利率は、売上げは・・・!

これを全て予測する!!

1人で作る数字でも、中々予測を立てづらい。

それを従業員100000人居る会社がこんなことをする。

弊社はまだ従業員6名で内定者6名の会社ですので、予算は組みやすいですがね~~!

あ~~!弊社もこの12月が第一回目の決算です。

1月31日に設立して、本格稼動は4月1日!9ヶ月間本当にあっと言う間でした。

来年2月には東京都港区高輪にオフィスを構えます。

これで関東近郊の企業へのアプローチが迅速に行えます。

来年の予算をしっかり組んで頑張って、5年後30億円まで持って行くぞ~~!!

2006年12月21日

戦力強化を行う。

新卒採用を始めていきなり良い人材が集まるとは限らない。
企業採用能力を向上させていかないと良い人材は集まらない。
これはおおよそ3年ぐらい掛けて強化していかなくてはならないと考えております。

魅力ある会社=良い人材が集まる会社!

1年目はあまり良い人材が集まらない。しかしここで経営者は2年後・3年後を見据えた行動をとらないといけない。企業側にも良い人材が集まらない理由があるからだ・・・!

新卒1期生=ベンチャースピリットが非常に高い人財は別として、普通ならこう考えても仕方がない。
【この会社新卒社員が育つ環境があるのか?】
こう言う環境にでも自ら身を投じてきてくれる学生さんは居ります。
どこの企業も新卒を始めれば1年目を経験しているのでお分かりでしょう。

1年目より2年目!2年目より3年目!と社内も新卒生が育つ環境や、色々な面で魅力ある企業になっていくからであります。

企業によっては良い人財を集めるために魅力ある企業に生まれ変わるためには色々方法はあります、本社所在地を駅近くの都心部に移転したり、オフィス自体をお洒落にリニュアルしたり、長期休暇が取れる仕組みや、優秀社員の表彰制度の仕組みを作ったり、社内持ち株制度やリクリエーションの開催や、クラブ活動、その他福利厚生面や働きやすい制度を作っていく、もっとも大胆なのは社名まで変更と言うケースもあるということです。

そこまでしてする新卒採用の意図って何?

新卒採用は人財強化です!イコール戦力強化になります。戦力が上がれば売上・利益もあがることになります。人員増員が目標になっておりませんか?これでは失敗します。

社長様や採用担当者には新卒採用の意図は戦力UPのための採用であると言うことを真剣に考えて、行動していただきたいです。

1年では良い人材の確保は難しくても、3年ぐらい真剣に取り組んでいけば、会社も社員も、変わり、企業人財採用力もUPして良い人材が、噂を聞きつけて数多く集まってくるはずです。1年サイクルではなく3年サイクルぐらいで取り組んでいただきたいです。

2006年12月22日

良い会社にしようよ~!

良い会社との定義は色々ありますよね!企業によって変わっても良いと思います。

良い人財の定義も会社によって変わっても良いとおもいます。

問題なのはどんな会社にしたいかという事が明確になっていないことにあります。このような状態では中途社員も、新卒社員もその会社には魅力を感じないでしょう。

定義は違ってもいいですが、当社の一番の強みは○○!当社に必要な人材は○○!って言えるモノが重要です。そこにしっかり一本フラッグシップを立てれば、そのアンテナに引っかかる人財は必ず存在いたします。

良い会社にしたいのであれば、良い会社になって行くためのアクションを起こしていかなくてはなりません。想いだけでは10年経っても良い会社にはならないです。

どんな行動を起こせばいいのか?

それは簡単です。ビジョン(夢)やバリュー(価値観)を共感してくれる人財を採用して、一緒に良い会社にしていけばいいのです。
社長も社員も自分が勤めている会社が、少しでも良い会社にしたいと思っているはずです。

しかし・・・

ビジョンやバリューを共感してくれる人財を採用するのか?

それに一番の近道は新卒採用です。中途採用マーケットは現在超氷河期です。
新卒者も大手企業が大量採用を行ったり、中途採用で人財確保できない中小・ベンチャー企業が採用スタートしたことで求人倍率も1,89倍まで上がっておりますが、同じ土俵で勝負できる醍醐味があります。

新卒採用活動で行われる会社説明会で社長様が経営理念や目標を熱く語れば、必ず共感してくれる学生は存在いたします。

2006年12月23日

中途採用者の実態

新卒採用を行っている企業は260万社中多くて2%と言っておりますが、そしたら中途採用募集をしている企業はどれ位あるのか?
半分としても130万社です!
この130万社で優秀な人材の取り合いをしているのです。
勘の言い方は気付かれたかも?

そうなんです。新卒採用と違って凄い倍率なのです。

しかし本当に優秀な人材がそんなに居るのでしょうか?私は今まで10年間の経営者としての経験から言わせていただくと本当に優秀な方はインターネットや紙媒体を使って転職しないと言うことです。

なぜ?

良く考えてください。今と取引先の優秀な営業マンが居るとします。少し話したら、転職を考えていると・・・!そしたらどうするでしょうか?優秀なら優秀な人材ほど引っ張りだこになるはずです。そうです。市場に出る前に転職先はほぼ決定してしまうのです。

そしたら中途採用は無意味なのですか?と聞かれます。

私が経営している会社も新卒採用をスタートするまでは、人員採用は中途採用のみでした。
中途採用ももちろん良い人財が0って言うわけではございません。確立から言うと、めぐり合うのは非常に難しいと言うだけです。

新卒も同じでは・・・?

それはそうなのですが、新卒採用の場合は同じ土俵で勝負できると言う事実があります。
良い人財を社長の熱意で大手企業から内定をもらっている学生さんを奪い取ることも可能なのです。
私も今まで新卒採用をしてきて、採用基準がドンドン高くなっていき、今では中途募集者の20人に1名ぐらいしか内定を出せないようになってしまいました。

本当に優秀な学生さんを大手から奪い取る!これも新卒採用の醍醐味の1つです。しかし採用で終わりではなく、一生に一度しかない新卒入社を決断してくれた学生さんが、大手企業に就職した時以上に成長させれるように、色々成長できる仕組みを作っていかなくてはなりません。

2006年12月25日

社長様へ

採用活動は、マーケテイング活動であり、営業活動であると考えることが採用の成功の秘訣です。世の中の人事部制度の中での採用活動では、なかなか良い人財が集まらず、説明会もしらけってしまうケーとも多々あると言うのが現状です。
魅力ある説明会を開き、魅力ある人物が前に出て発表し、会社の経営資源を最大限に活用することこそが、成功へと繋がるのです。
社長様の会社の人事担当者はトップセールスマンタイプですか?
残念ですが、ナショナルブランドではない限り、社長様が最大限に関わらない限り、採用担当者様・リクルーター様以上の学生は入社してきません。
このことを認識した上で新卒採用をしていただきたいです。

学生さんも一生で一度しかない、新卒での入社を決めるための活動を一生懸命しているわけです。企業側もしっかり答えてあげる必要があるわけです。

そして、この採用活動を通して、どういう人材を確保することを明確にすることにより、今後の事業計画や経営戦略などにも影響を及ぼすようになってきます。
社長様
良い人財を採用するためには明確なビジョン(あるべき姿)とミッション(価値感)が必要であります。
企業の競争力の源泉は、人である以上、良い人材が確保できれば、採用後どれくらいの生産性の差を生み出すのかを認識することが重要であります。
ここまで言いますと理解いていただけたかと思いますが、採用活動は、中小・ベンチャー企業におきましては、トップが関与すべき最も重要な仕事のひとつであると言うことを理解していただきたいのです。

今の採用活動で満足ですか?

2006年12月26日

ライフサイクルから学ぼう【その1】

ライフサイクルから学ぼう【その1】

色々なマーケットのライフサイクルと言うものがあります。
導入期から始まって、成長期(繁盛期)、最盛期(成熟期)衰退期、安定期と言う5
つのライフサイクルから成り立っているといわれております。

これは集客方法や販売の仕方や取扱商品等がこのサイクルによって変わって行くと言うことを示しております。
ソリューションでは、人材・組織の観点から見て行くことにします。

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まずリフォーム業界のライフサイクルより少し早く行っている業界を見ましょう。
カラオケBOX・レンタルビデオ・第2次飲食業界この3つの業界は現在新卒採用を積極的に行っております。代表的な会社はカラオケならシダックス!レンタルビデオならツタヤ!飲食ならワタミ!この企業は業界のライフサイクルを学び、成熟期から衰退期、安定期を迎えるにあてって戦力的に行ったのが新卒採用なのです。
この3社は15年前にはどうでしたでしょうか?大卒者が就職するようなところでは無かったと思います。

でもこの3社は現在業界のリーディングカンパニーとして業界の中心的存在になっております。もちろん新卒採用だけでは成長期から、衰退期を乗り越える過程でそのまま衰退して行ってしまう企業もあると思います。

新卒採用を行うという事は、企業にとってどう言う改革が起きるのでしょうか?

まず1つ目、新卒採用は採用期間1年半です。この10月からスタートして、入社してくるのは1年半後の4月と言うことになるのです。ここで企業側が必要となってくるのが事業計画書なのです。中途社員と違って、新卒者が入社してくるのは4月のみです。この4月に何名採用すると言うことを事前に計画を立てて、彼らが入社して来たころにはそれに見合い業績を残しておかないといけないと言う責任感が生まれるのです。

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2つ目、経営理念や経営目的や明確なビジョンの制定が出来る。現在の新卒者はお金に困って生活してきた時代の学生さんたちとは違い、日本経済もそれなりに裕福になってきて育ってきている学生さんたちが多いです。その学生さんに向けて、初任給30万円とか福利厚生面とかよりも重要なものは、バリュー、価値観やビジョンなのです!時に性別で言うと女性は価値観重視で、男性はビジョン重視と言う傾向もあります。
どちらにしても、会社として1つしっかりしたベクトルを合わす必要が出てくるということです。

話は戻りますが、先ほどの3社は業績が良くなったから、新卒採用をしたのでしょうか?
それとも、もっと先に進んで行った、業界のライフサイクルを参考に、安定経営を目標に、厳しい中、新卒採用をしだしたのでしょうか?

新卒者を採用するにはもちろんリスクも伴います。1年半後どういう状態になっているかわからないのに5名内定を出すなんて・・・!でもこのリスクを乗り越えなかったらいつまで経っても同じ人材の悩みをもち続ける事になるのです。

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色々な業界が成熟期を向かえ、衰退、安定期に向かっていく過程では、新卒採用を行って、安定的に経営を営んで聞くということは言ってみれば常識なのかもしれません。

以前では考えられなかったパチンコ業界や不動産業界までもが新卒採用を積極的に行っております。またおこなっている企業は元気が良いという事もご理解いただけると思います。

今回はライフサイクルと人材採用を照らし合わせながら、書いてみました。

2006年12月28日

ライフサイクルから学ぼう【その2】

前回はライフサイクルと採用について書かせていただきましたが、今回はライフサイクルと組織と仕組みについて書かせていただきます。

ライフサイクルは導入期・成長期・成熟期・衰退期・安定期の5との流れから出来上がっております。

その中で導入期にビジネスを始めると、あまりマーケットに対して認知されていないので苦戦を強いられることになる傾向があります。

そこをしっかり辛抱して、成長期初期には、巷でその言葉を知られ始めます。カラオケボックスやレンタルビデオも以前は無かった業界です。

それがブームになると各業界紙が出来たり、雑誌で取り上げられたり、テレビ番組が出来たり、一気にブームになる出来事が起こるのです。

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このころに業界に参入したら、売り上げは倍々ゲームで上がっていくことになります。

ここで今回のテーマですが、組織と仕組みについて少しお話させていただきます!

実は導入期・成長期・成熟期・衰退期・安定期に対して必要な組織や仕組みが異なるという事実があります。

導入期は経営スピードも遅く、コツコツ数少ないお客様と和気藹々と接していくる人物が必要です。組織と言っても、家業的な組織で、経営者自らが営業をして、奥様や身内の方が経理をやりながら出来るだけコストを抑えて勝機を待つのです。

次は成長期なのですが、ここは売り上げが倍々ゲームで上がって行くわけですから、一気に人も増え、拠点も増えることになります。
社長も拠点が増えたり、スタッフが増えるに当たり、営業することが厳しくなってくるわけです。その頃には社長の仕事はセールスから集客や仕組みつくりに移行していくのです。

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ここでの経営者は売り上げが上がるので、少々のロスは見逃しがちになります。売り上げが上がっている間はいいですが、成長期末期にはこの状態では経営を続けていけなくなるわけです。
ここで先見性のある社長は経理や財務、キャッシュフローといった専門知識を持った社員の雇用をいていくことになるのです!

それまでは、営業組織ばっかり拡大してきた経営から、経理や総務と言った、管理本部の充実が急務になってきます。今までは売り上げが上がっていたから、少々のロスは見て見ぬ振りをしている経営者も、競合他社の出現で成長がより一層鈍化する傾向で、決断の時期を強いられることになります。

私はこの成長期から成熟期に上がるプロセスを切り開く方法は、組織力にあると考えております。NO2!NO3と言った、経営幹部の出現なのです。それまではフラットな組織からON2を明確にする時期が来るのです。
それに、管理本部に人材を採用することにより、経営者は公私混同が出来なくなり、会社は経営者のモノって言う考えから脱出することになっていくのです。

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ライフサイクルも成長期末期から成熟期に入り、組織力や仕組みを生かし、それまでに培ってきた経営資源を最大限に活用して、厳しい衰退期を迎えれる企業は本当にまれであると考えます。
この成熟期から、売り上げが簡単に伸びない衰退期を迎えるのですが、経営が厳しくなる一方で、各企業は必死で競合他社と戦っていかなくてはなりません。

正面で価格競争を演じる企業もあるでしょう。この方法は大資本の前には、中小企業は勝ち目は無いでしょう。

この時期になれば、よりニッチなセグメントが始まり、なんでも屋さんから、扱う商品をセグメンテーションしていく企業が現れるのです。

このニッチな部分で勝利を掴もうという動きなのです。

こうして、マーケット自体は、以前縮小から横ばい傾向なのですが、ニッチ層のお客様の創出により。売り上げをあげだす企業が出てきます。

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そして衰退期から安定期には、経営理念やミッションを掲げた企業が先頭を切り、定期的に優秀な人材採用を行える新卒採用を主流に、次のステージに上がっていくと言うことになります。そして、次の成長業界に参入して行き、企業はドンドン発展していくことが出来るのです。
マーケットやライフサイクルをしっかり勉強すれば、経営ももっともっと楽しいものになるのではないでしょうか?

2006年12月29日

仕事納め!!

本日でソリューションも仕事納めです!
今年の1月31日に設立して、早10ヶ月が過ぎました!

本当にあっと言う間でした!!

昨日、東京オフィスの契約も終わり、来年2月には東京オフィス開設と同時に、ソリューションは東京に本社を移して、本格的にコンサルティング活動が始まります。

オフィスの場所も色々と悩んだ末、品川に決定!!住所は港区高輪です。

本当に今年1年間色々な方々にご支援いただきまして、新築のテナントビルに入ることが出来ました。
本当に嬉しく思います。

また12月は初の決算を迎えます。こちらも何とか形がつきました。

来期は2期目スタートです!実質は1期目のです!

1月5日からまた強力な中途スタッフが合流し、スタッフも揃って来ました!

後は来年はスタートの年になるのですが、背水の陣のつもりでやっていきます。

コンサルティングの定義は業績を上げて、持続可能な企業体に近づけることです!

必ず喜んでいただけるサービスを提供して行き、この業界に必ず必要と言われる存在を目指します。
やるからにはトップ目指します。

来年度もよろしくお願いいたします。

PS:ソリューション志望の学生さんと1月8日に本気トーク対決をやることになりました!参加者シートも全員分見させていただきました。どんなメンバーが参加してくれるのでしょうか?非常に楽しみです!
ソリューションはスペースアップと違った選考方法でバンバン行きますよ~~!!

プロフィール

小西正行

小西 正行
(株)ソリューション代表取締役
企業元気化!コンサルタント

住宅関連会社において11年連続増収を達成。その経営スタイルは【理念浸透型経営】と呼ばれ、自主自律の精神で成長する人材を企業に提供する『新卒採用ノウハウ』の構築、『元気が出る朝礼』のシステム化など、人材活性化ノウハウの提供と『熱くてあたたかい』セミナー講演に実績あり。『日本中の企業を元気に!』との想いから企業元気化!コンサルティング会社として(株)ソリューションを設立

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