組織ギャップにコミュニケーションの"橋"をかけよう

業務における役割、役職による立場の違い、が生む組織ギャップに“橋”をかけ、組織の内なる力を最大化する。
”Communication Bridge Management”
ソリューションの経営理念浸透アプローチです。
『理念の浸透した会社』の作り方
経営理念はなぜ浸透しないのか?
理念経営を導入するにあたり、皆様の関心が高く、一番よくご質問を受けるのが「経営理念の作り方」についてです。でも実は、理念経営において最も大切なことは「経営理念の作り方」ではありません。
「良い経営理念を作ること」と、経営理念が浸透し「理念経営を実現する」ことは、全く別のフェーズだからです。
マラソンに例えるなら、「良い経営理念を作る」ことはまだ5キロ地点を通過したに過ぎません。
「経営理念浸透による理念経営の実現」は、まず組織内の対話からはじまります。組織における不満の根本原因である【組織ギャップ】に対して、コミュニケーションの架け橋(ブリッジ)かけて【組織の対話力】を高め、組織の不満エネルギーを協力と信頼と自発の成長エネルギーに転換し、経営理念浸透による経営革新を成功に導くマネジメント手法が、ソリューションの提供する『コミュニケーションブリッジ・マネジメント』です。
事例:経営理念はなぜ浸透しないのか?朝礼改革プロジェクトによる理念浸透


経営理念浸透の考え方
組織の不満をやる気に変える!
組織における課題の多くは、組織に対する【隠れた不満】に起因していると私たちは考えます。組織の不満をコミュニケーションブリッジで、経営理念浸透へのエネルギーに転換します。

経営理念が浸透しないのはなぜか?
どうして組織改革は失敗するのか?
『自分の職場をよくしたい』はメンバー共通の想いなのに、組織改革はなぜ進まないのか?この疑問に応えるところからコミュニケーションブリッジの開発プロジェクトがはじまりました。

経営理念浸透支援サービス
企業の成長ステージによる組織課題とは?
『良質な企業文化の形成』『人を育てる仕組みの構築』『価値観を共有できる人材の獲得』をゴールとした、3つの経営理念浸透支援サービスで、中小企業の経営者支援を実現します。

社内プロジェクト型研修のメリット
どうして研修は成果につながらないのか?
どんな優れた取り組みも、成果が社内定着しなくては組織改革は成功とはいえません。ハンズオン支援のプロジェクト型研修で成果の定着を図ります。

経営理念浸透の流れ
研修メニューを最適化するには?
組織によって、必要な研修内容は異なります。御社の組織課題に応じて、組織診断サーベイを実行・分析し、最適にカスタマイズされた研修プロジェクトをご提案します。
